2022年6月20日
ソフトバンクグループの子会社であるSBエナジー(東京都港区)は6月15日、経済産業省による2022年度「再生可能エネルギーアグリゲーション実証事業」の実施内容を発表した。
SB エナジーは、フィード・イン・プレミアム(FIP)制度と再生可能エネルギー発電設備や蓄電池等の分散型エネルギーリソース(DER)の普及を見据え、これまでの大規模太陽光(メガソーラー)発電所の構築運用実績とバーチャルパワープラント(VPP)プラットフォームシステムの構築運用ノウハウを活かし、以下の実証に取り組む。
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