2022年1月12日

タケエイ(東京都芝区)のグループ会社である信州タケエイ(長野県諏訪市)は1月より、廃太陽光パネルのリサイクル事業を開始する。
太陽光パネルの製品寿命は約 25~30 年とされており、2030年ごろから交換や廃棄されるパネルの排出量が大幅に増加すると見込まれている。
記事内容へ





2026.05.16
青森県は5月11日、「青森県事業用自家消費型太陽光発電設備等導入支援事業費補助金」の 公募を開始した。 県内の事業者が、県内で自家消費するための太陽光発電設備と、それに付帯する蓄電池を導入する際の工事費・設備費などを対象…続きを読む
2026.05.15
福岡県は4月30日、「福岡県次世代型太陽電池等実証事業補助金」の公募を開始した。 ペロブスカイト太陽電池などの普及を見据え、県内においてさまざまな場所に設置する実証にかかる経費について、最大500万円を補助する。 公募期…続きを読む
2026.05.14
みずほリース(東京都港区)は5月7日、100%子会社のエムエル・パワー(同)が、森トラスト(同)が滋賀県守山市で推進する系統用蓄電所事業「琵琶湖蓄電所プロジェクト」への出資参画を発表した。 みずほリース、エ…続きを読む