2021年11月4日

(出所:三井住友海上火災保険)
三井住友海上火災保険(東京都千代田区)は10月29日、2040年度カーボンニュートラル達成に向けた取り組みとして、グループ各社が入居する東京住友ツインビルディング西館の使用電力を、再生可能エネルギー由来の電力に切り替えたと発表した。同社は風力発電とバイオマス発電を組み合わせることで、再エネの安定調達を目指す。
記事内容へ





2026.07.26
関西電力(大阪府大阪市)は7月9日、既設の原子力・水力発電所を活用したオフサイト型コーポレートPPA(フィジカルPPA)の提供に向け、需要家・小売電気事業者を対象とした問い合わせ窓口を開設した。 国内のフィジカルPPAは…続きを読む
2026.07.25
ふるさと熱電(熊本県小国町)は7月10日、出資・運営する「わいた第2地熱発電所」(同)について、FIT制度からFIP制度へ移行し、その環境価値について、複数の需要家に約15年間の長期環境価値取引契約に基づき提供を開始した…続きを読む
2026.07.24
カンロ(東京都新宿区)は7月9日、カンロR&D豊洲研究所(同・江東区)に、電巧社(同・港区)が提供する超軽量・フレキシブル太陽光発電システム「フレキシブルソーラーG+(Sunport Power SPP370QHES)」…続きを読む