2022年7月13日
こんにちは、環境ビジネス編集部です。
脱炭素社会の実現に向け、関連投資拡大に向けた動きが進みつつあります。
6月の官公庁ニュースでは、2050年カーボンニュートラルに向けた投資額について「官民合わせて今後10年で約150兆円が必要」だと示した有識者懇談会の話題や、政府の「骨太方針」における重点投資分野のひとつに「GX」が設定されたことなどを取り上げました。
記事内容へ





2026.01.22
ウエストホールディングス(広島県広島市西区)は1月15日、千葉エコ・エネルギー(千葉県千葉市稲毛区)と営農型太陽光発電事業における資本業務提携契約を締結した。 この提携は、日本国内における食料安全保障と脱炭素社会の実現と…続きを読む
2026.01.21
シチズンファインデバイス(山梨県富士河口湖町)は1月16日、建設を進めてきた「河口湖事業所」(同)の新棟が完成したと発表した。新施設のコンセプトは「環境に優しく、安全に配慮したモノづくり」で、省エネ機器や太陽光発電設備が…続きを読む
2026.01.20
SGホールディングスグループで不動産業を展開するSGリアルティ(京都府京都市)は1月16日、「SGリアルティ新砂」(東京都江東区)の竣工を発表した。屋根には自家消費型太陽光発電設備を、バルコニー壁面には太陽光パネルを設置…続きを読む