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太陽光: 最小32セルを日本で限定販売、住宅太陽光市場に焦点

2017年6月22日

ハンファQセルズジャパンは住宅用太陽電池モジュールに「Q.PEAK-G4.1」シリーズに、32セルの新製品「Q.PEAKXS-G4.1」を加え、2017年6月15日から出荷を開始した。日本の住宅の特性に合わせた、国内限定の製品だ。

Q.PEAK-G4.1シリーズは、同社独自の「Q.ANTUM」という単結晶のPERC(Passivated Emitter and Rear Cell)構造を採用しているのが特徴だ。2017年2月から60セルで公称最大出力300W(ワット)の「Q.PEAK-G4.1」、48セルで同240Wの「Q.PEAK S-G4.1」の販売を開始している。

今回新たにラインアップに加えた32セルのモジュールは、同社最小の太陽光モジュールになるという。公称最大出力は160Wで、希望小売価格は税別10万4000円だ。

ハンファQセルズジャパンは日本国内の住宅向け太陽光市場の開拓に注力する方針を掲げている。サイズの異なる3種類のパネルを展開し、日本で多く見られる寄棟屋根においても、組み合わせによって設置容量を最大化しやすくする狙いだ。

 

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