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再生可能エネルギー、省エネ法の対象に-法改正議論へ  2015/08/05 

2016年8月11日

◆化石エネ使用量減少と評価

経済産業省は、省エネルギー法で合理的な使用を促すエネルギーの対象に、再生可能エネルギーを加える方向で検討を進める。現行法で使用を合理化するのは化石エネルギーに限定されているが、2030年度の電源構成(エネルギーミックス)で再生可能エネの発電電力量を22~24%に引き上げることを踏まえ、化石・非化石を問わずエネルギー全体で省エネを進められる制度設計が必要と判断した。ある事業所で再生可能エネの導入量を増やせば、その分化石エネルギーの使用量が減り、省エネにつながる。こういった取り組みを評価するには省エネ法の改正が必要。秋口以降に議論を始めるとみられる。

 

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